内閣総理大臣別内閣総理大臣杯獲得力士表・総理大臣別

入口 総理大臣別 優勝力士別

 ここでは、総理大臣就任順に、誰に何回授与したかを示す。総理大臣名の横は在任期間である。優勝力士は優勝回数順、[ ]で囲った数字が回数。総理大臣・優勝力士の敬称略。

佐藤 榮作(昭和39年11月9日〜47年7月7日)

優勝力士名 年・月
北の富士[7] 44・11、45・1、45・5、45・7、46・5、46・9、46・11
大鵬[6] 43・9、43・11、44・1、44・5、45・3、46・1
玉乃島→玉の海[6] 43・5、44・9、45・9、45・11、46・3、46・7
琴櫻[2] 43・7、44・3
佐田の山[1] 43・1
若浪[1] 43・3
清國[1] 44・7
栃東[1] 47・1
長谷川[1] 47・3
輪島[1] 47・5

田中 角榮(昭和47年7月7日〜49年12月9日)

優勝力士名 年・月
輪島[6] 48・5、48・9、48・11、49・3、49・7、49・9
琴櫻[3] 47・11、48・1、48・7
北の富士[2] 47・9、48・3
北の湖[2] 49・1、49・5
高見山[1] 47・7
魁傑[1] 49・11

三木 武夫(昭和49年12月9日〜51年12月24日)

優勝力士名 年・月
北の湖[5] 50・1、50・5、51・1、51・5、51・11
貴ノ花[2] 50・3、50・9
輪島[2] 51・3、51・7
金剛[1] 50・7
三重ノ海[1] 50・11
魁傑[1] 51・9

福田 赳夫(昭和51年12月24日〜53年12月7日)

優勝力士名 年・月
北の湖[7] 52・3、52・9、53・1、53・3、53・5、53・7、53・9
輪島[3] 52・1、52・7、52・11
若三杉→若乃花[2] 52・5、53・11

大平 正芳(昭和53年12月7日〜55年6月12日)

優勝力士名 年・月
北の湖[5] 54・1、54・3、54・9、55・3、55・5
三重ノ海[2] 54・11、55・1
若乃花[1] 54・5
輪島[1] 54・7

鈴木 善幸(昭和55年7月17日〜57年11月27日)

優勝力士名 年・月
千代の富士[6] 56・1、56・7、56・11、57・3、57・5、57・7
北の湖[4] 55・7、56・3、56・5、57・1
若乃花[1] 55・9
輪島[1] 55・11
琴風[1] 56・9
隆の里[1] 57・9

中曽根 康弘(昭和57年11月27日〜62年11月6日)

優勝力士名 年・月
千代の富士[15] 57・11、58・3、58・11、59・11、60・1、60・5、60・9、60・11、61・1、61・5、
61・7、61・9、61・11、62・1、62・7
隆の里[3] 58・7、58・9、59・1
保志→北勝海[3] 61・3、62・3、62・9
若嶋津[2] 59・3、59・7
北天佑[2] 58・5、60・7
琴風[1] 58・1
北の湖[1] 59・5
多賀竜[1] 59・9
朝潮[1] 60・3
大乃国[1] 62・5

竹下 登(昭和62年11月6日〜平成元年6月3日)

優勝力士名 年・月
千代の富士[6] 62・11、63・5、63・7、63・9、63・11、元・3
北勝海[2] 元・1、元・5
旭富士[1] 63・1
大乃国[1] 63・3

宇野 宗佑(平成元年6月3日〜8月10日)

優勝力士名 年・月
千代の富士[1] 元・7

海部 俊樹(平成元年8月10日〜3年11月5日)

優勝力士名 年・月
千代の富士[3] 元・9、2・1、2・11
北勝海[3] 2・3、2・9、3・3
旭富士[3] 2・5、2・7、3・5
小錦[1] 元・11
霧島[1] 3・1
琴富士[1] 3・7
琴錦[1] 3・9

宮澤 喜一(平成3年11月5日〜5年8月9日)

優勝力士名 年・月
曙[4] 4・5、4・11、5・1、5・7
貴花田→貴ノ花[3] 4・1、4・9、5・5
小錦[2] 3・11、4・3
水戸泉[1] 4・7
若花田[1] 5・3

細川 護熙(平成5年8月9日〜6年4月28日)

優勝力士名 年・月
曙[3] 5・9、5・11、6・3
貴ノ花[1] 6・1

羽田 孜(平成6年4月28日〜6月30日)

優勝力士名 年・月
貴ノ花[1] 6・5

村山 富市(平成6年6月30日〜8年1月11日)

優勝力士名 年・月
貴ノ花→貴乃花[6] 6・9、6・11、7・1、7・5、7・7、7・9
武蔵丸[1] 6・7
曙[1] 7・3
若乃花[1] 7・11

橋本 龍太郎(平成8年1月11日〜10年7月30日)

優勝力士名 年・月
貴乃花[8] 8・3、8・5、8・7、8・9、9・3、9・7、9・9
若乃花[3] 9・1、10・3、10・5
貴ノ浪[2] 8・1、9・11
武蔵丸[2] 8・11、10・1
曙[1] 9・5

小渕 恵三(平成10年7月30日〜12年4月5日)

優勝力士名 年・月
武蔵丸[4] 11・3、11・5、11・9、11・11
貴乃花[1] 10・9
琴錦[1] 10・11
千代大海[1] 11・1
出島[1] 11・7
武双山[1] 12・1
貴闘力[1] 12・3

森 喜朗(平成12年4月5日〜13年4月26日)

優勝力士名 年・月
曙[2] 12・7、12・11
魁皇[2] 12・5、13・3
武蔵丸[1] 12・9
貴乃花[1] 13・1

小泉 純一郎(平成13年4月26日〜18年9月26日)

優勝力士名 年・月
朝青龍[18] 14・11、15・1、15・5、15・9、16・1、16・3、16・5、16・7、16・11、17・1、
17・3、17・5、17・7、17・9、17・11、18・3、18・7、18・9
武蔵丸[4] 13・11、14・3、14・5、14・9
魁皇[3] 13・7、15・7、16・9
栃東[3] 14・1、15・11、18・1
千代大海[2] 14・7、15・3
貴乃花[1] 13・5
琴光喜[1] 13・9
白鵬[1] 18・5

安倍 晋三(平成18年9月26日〜19年9月26日、24年12月26日〜)

優勝力士名 年・月
白鵬[18] 19・3、19・5、19・9、25・3、25・5、25・7、25・9、26・1、26・5、26・7、
26・9、26・11、27・1、27・3、27・7、28・3、28・5、29・5
日馬富士[4] 25・1、25・11、27・11、28・7
朝青龍[3] 18・11、19・1、19・7
鶴竜[3] 26・3、27・9、28・11
稀勢の里[2] 29・1、29・3
照ノ富士[1] 27・5
琴奨菊[1] 28・1
豪栄道[1] 28・9

福田 康夫(平成19年9月26日〜20年9月24日)

優勝力士名 年・月
白鵬[3] 19・11、20・1、20・7
朝青龍[1] 20・3
琴欧洲[1] 20・5

麻生 太郎(平成20年9月24日〜21年9月16日)

優勝力士名 年・月
白鵬[4] 20・9、20・11、21・3、21・7
朝青龍[1] 21・1
日馬富士[1] 21・5

鳩山 由紀夫(平成21年9月16日〜22年6月8日)

優勝力士名 年・月
白鵬[3] 21・11、22・3、22・5
朝青龍[2] 21・9、22・1

菅 直人(平成22年6月8日〜23年9月2日)

優勝力士名 年・月
白鵬[3] 22・9、22・11、23・1
日馬富士[1] 23・7
(表彰辞退) 22・7、23・5
(挙行せず) 23・3

野田 佳彦(平成23年9月2日〜24年12月26日)

優勝力士名 年・月
白鵬[4] 23・9、23・11、24・3、24・11
日馬富士[2] 24・7、24・9
把瑠都[1] 24・1
旭天鵬[1] 24・5
制作・著作:紅葉橋律乃介(momijibasi@yahoo.co.jp) その他入口へ 銀河大角力協会へ行く
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